プレスリリース

新着情報

  • 鋼床版上SFRC対応小型コンクリートフィニッシャを開発・実用化しました
2012年5月11日
掲載新聞 タイトル
日刊建設工業新聞 小型フィニッシャー初適用
鋼床版SFRCに積極投入pdf[122KB]
日刊建設通信新聞 100ボルト発電機で小型化
走行安定へクローラ採用pdf[142KB]
日刊建設産業新聞 走行装置にクローラ採用
小型軽量化で施工性向上pdf[128KB]

 

2011年度 バックナンバー

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  • 石張り舗装の耐久性を高める「Fi-mix(ファイミクス)工法」を開発しました
2011年9月21日
掲載新聞 タイトル
日刊建設工業新聞 敷き強度20%向上
特殊繊維モルタル利用pdf[147KB]
日刊建設産業新聞 石張り舗装 耐久性向上
ファイミクスで弱点補強pdf[101KB]
日刊建設通信新聞 自然石舗装の耐久性向上
添加剤で目地離脱防止pdf[115KB]

 

  • 中温化技術「エコスムージー」に新バージョン‘R’を追加しました
2011年9月5日
掲載新聞 タイトル
日刊建設産業新聞 第4の中温化技術 投入
新バージョンを追加pdf[171KB]
日刊建設通信新聞 使い勝手大幅向上
はく離防止効果もpdf[161KB]
日刊建設工業新聞 製造温度30度低減
施工性、はく離防止確保pdf[178KB]

 

  • 小口径管用・内面形状計測ロボットを開発しました。
2011年7月21日
掲載新聞 タイトル
日本水道新聞 内面形状計測機 高精度計測し3D化
φ200〜700_ 変形状況の特定にpdf[169KB]

 

2010年度 バックナンバー

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  • ハイシールMの新バージョン・涼畳(すずだたみ)を開発しました
2011年1月7日
掲載新聞 タイトル
日刊建設通信新聞 石畳風舗装を提案
キリンビール岡山工場に初適用pdf[91KB]
日刊建設工業新聞 熱環境改善舗装
景観性と耐久性兼備pdf[186KB]
日刊建設産業新聞 半たわみ舗装を石畳に
熱環境工法に新バージョンpdf[108KB]

 

  • 鋼床版舗装用の改質グースアスファルトを開発しました
2010年11月24日
掲載新聞 タイトル
日刊建設産業新聞 改質グースの有効性実証
鋼床版舗装 耐久性向上へ  長大橋補修時代に対応pdf[147KB]
日刊建設通信新聞 改質グースアス混合物
鋼床版舗装の耐久性向上pdf[156KB]
日刊建設工業新聞 鋼床版舗装に改質グース
IH式撤去と組み合わせ 全層打ち換え提案pdf[135KB]

 

  • 土系舗装のオーククレーをシリーズ化しました
2010年10月26日
掲載新聞 タイトル
日刊建設工業新聞 土系舗装を全国展開
寒冷地向けなど商品化pdf[164KB]
日刊建設産業新聞 土系舗装を全国展開
北海道などで耐久性実証pdf[161KB]
日刊建設通信新聞 土系舗装の受注強化
累計1万uの施工目指すpdf[96KB]

 

2009年度 バックナンバー

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  • 地下に埋まっている貴重な遺構を傷つけないよう、情報化施工システムを導入しています。
2010年3月18日
掲載新聞 タイトル
日刊建設通信新聞 平城宮跡歴史公園第一次大極殿院広場整備
遺構の損傷防止で効果発揮pdf[106KB]

 

  • 当社を含む5社で構成するグループにより共同開発中の
    「IH技術を活用した鋼床版舗装撤去工法」が実用化に至りました。
2010年2月1日
掲載新聞 タイトル
日刊建設通信新聞 鋼床版上舗装 IH技術使い加熱撤去
都市部で低騒音工法展開pdf[244KB]
日刊建設工業新聞 鋼床版上舗装 IH技術で撤去
作業時の騒音低減 都市部工事に積極展開pdf[308KB]
日刊建設産業新聞 低騒音実施工にメド
IHで鋼床版舗装を撤去pdf[342KB]

 

  • 宮崎大学さんとの共同開発による
    下水管等管路内面用計測機「管内面形状計測ロボット」の実用化が成りました。
2009年12月14日
掲載新聞 タイトル
日刊建設産業新聞 0.5_精度で管内計測
更生工事受注営業ツールにpdf[124KB]
日刊建設通信新聞 管内面形状0.5_の精度で計測
ロボット実用化、市販も検討pdf[144KB]
日刊建設工業新聞 小口経下水管内部
自走ロボで高精度計測pdf[175KB]

 

  • アオイ化学工業さんとコンクリート舗装用の「吸水変色養生マット」を共同開発しました
2009年10月17日
掲載誌 タイトル
建築技術 舗装面の湿潤養生で散水量を削減するマット pdf[262KB]
2009年9月24日
掲載新聞 タイトル
日刊建設工業新聞 コンクリ舗装用の養生マット
色で湿潤状態判別pdf[176KB]
日刊建設産業新聞 湿潤養生の管理費低減
コンクリ舗装保水状態を目視確認pdf[164KB]
日刊建設通信新聞 コンクリ養生「見える化」
吸水変色マットを開発pdf[92KB]

 

  • 東洋工業さんと緑化舗装用新技術「コンビネーションブロック」を共同開発しました
2009年9月17日
掲載誌 タイトル
建築技術 環境負荷を低減する都市部の緑化舗装 pdf[330KB]
2009年7月28日
掲載新聞 タイトル
日刊建設通信新聞 緑化舗装でバリアフリー
多様なブロック組み合せpdf[107KB]
日刊建設工業新聞 ブロック技術で付加価値
都市部の緑化舗装 歩きやすさ、デザイン性向上pdf[188KB]
日刊建設産業新聞 緑化舗装を都市部へ
UD導入 車椅子も楽々pdf[110KB]

 

  • 排水性舗装用ゴムチップ導水管「FTドレーン」がバージョンアップ
2009年6月25日
掲載新聞 タイトル
日刊建設産業新聞 表層適用可能構造に改良
排水性舗装用導水管拡販へpdf[128KB]
日刊建設通信新聞 FTドレーンに改良版
テーパーでひび割れ防止pdf[76KB]
日刊建設工業新聞 より収まりよく施工
一角切り込み傾斜pdf[83KB]

 

  • 振動タイヤローラ用タイヤ加熱装置を開発・実用化しました
2009年6月5日
掲載新聞 タイトル
日刊建設工業新聞 加熱しながら転圧
混合物の付着防止 特殊舗装で積極活用pdf[141KB]

 

  • 「ハイシールパウダー」に新バージョン「J」が加わりました
2009年6月11日
掲載新聞 タイトル
橋梁新聞 ハイシールパウダーJ 養生時間を大幅短縮 pdf[135KB]
2009年5月28日
掲載新聞 タイトル
日刊建設工業新聞 橋梁ジョイント段差防止
前後の舗装半たわみ化pdf[157KB]
日刊建設産業新聞 ハイシールパウダーJ販売
伸縮装置前後の段差防止へpdf[117KB]
日刊建設通信新聞 高流動、養生時間も短縮
半たわみ性舗装材を開発pdf[161KB]

 

  • 情報化施工システムへの切り替えを加速
2009年4月28日
掲載新聞 タイトル
日刊建設通信新聞 情報化施工 パッケージ化
OGP工法、全工事に普及pdf[110KB]
日刊建設産業新聞 情報化施工へ切換え加速
OGP工法を積極展開pdf[186KB]

 

  • 常温硬化型路面補修材「スラリーパック」がバージョンアップ
2009年4月1日
掲載新聞 タイトル
日刊建設工業新聞 用途に応じ3商品
常温型路面補修材を改良pdf[123KB]
日刊建設産業新聞 使い勝手、大幅向上
常温硬化型路面補修材pdf[212KB]
日刊建設通信新聞 用途、量、気候を反映
路面補修材の硬化速度向上pdf[150KB]

 

2008年度 バックナンバー

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  • 緑化ブロック舗装システム〜打ち水グラスパーク〜
掲載日 掲載新聞 タイトル 内容
2008年10月29日 日刊建設工業新聞 緑化舗装に自動灌水機能 大林組と大林道路は28日、自動灌水機能のある緑化ブロック舗装システム「打ち水グラスパーク」を共同開発したと発表した。
緑化舗装用コンクリートブロックは車両などの荷重への耐久性に優れ、車両が通行・停止する場所でも、舗装面の緑地化が可能だ。
保水性ブロックと灌水機能を組み合わせ芝を健全な状態に保つ。拡散性の高い導水シートをブロックの下に敷き、効率的に供給する。
従来の緑化ブロック舗装より、夏季のブロック表面温度が最大14℃低減したという。
2008年10月29日 日刊建設通信新聞 保水性ブロックに灌水機能
2008年10月29日 日刊建設通信新聞 緑化ブロック舗装システム開発
2008年10月29日 化学工業日報 緑化ブロック舗装システムを開発
2008年10月31日 日経産業新聞 緑化ブロック舗装 植物スクスク路面涼しく
2008年10月31日 日刊工業新聞 大林組、緑化ブロック舗装システムを開発

2007年度 バックナンバー

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  • 小規模補修工法 'NEWスラリーパック'
2007年12月19日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 舗装延命化に注力 ひび割れ段差解消 大林道路は、樹脂系補修材 'NEWスラリーパック'(製造;ヤクシ化成梶jを使った小規模補修工法を展開する。
舗装のメンテナンス用としてこの他にも薄層排水性舗装(水とりこまち)や薄層SMAなどいろいろな工法や、PMMS(舗装・メンテナンス・マネージメント・システム)のような管理用のソフトウェアなどの充実を図っており、維持補修への総合的な取り組みに活用いただきたい。
日刊建設工業新聞 小規模補修を全国展開 常温硬化型材料武器に
日刊建設産業新聞 小規模補修を本格展開 簡単施工、一般にも梱包販売
  • 大林道路 技能の継承もOA化で〜3D自動制御システムの導入を促進〜
2007年1月30日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 舗装用重機の技能継承 若い世代教育、IT積極導入 舗装の分野においても、職人の高齢化と継承を希望する若者不足が深刻である。
そこで高い技能を施工機械の自動制御で補う試みを進めている。
これにより、高い品質が確保されるだけでなく、施工効率が向上しコスト低減にも結びつくと期待される。
  • 管入替工法 'エコTMS' 見学会
2007年3月9日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 既設管 破砕し新管置き換え 千葉で現場見学会 管路部にて、幕張工事を実地見学方式にて紹介。
日刊建設工業新聞 エコTMS・管入替工法協会 大林道路の現場で見学会
日刊建設産業新聞 幕張地区の現場で見学会 エコTMS・管入替工法
  • 凍結抑制舗装が効果的に機能〜ゴム粒子を使った凍結抑制技術〜
2007年4月25日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 凍結抑制舗装を提案 ゴム粒子が凍った氷破壊 路面の凍結対策は塩化物の散布が一般的である。この手間を省略する方法としてゴム粒子を混入した舗装があり実績も多い。ただし北海道などあまりに低温な地域では効果が得られにくく、これまでは関東以南での実績が多かった。ところが、最近の温暖化の影響をうけて北海道でもかなりの効果が得られるようになってきたことが判ってきた。
大林道路は、スポット的に凍結抑制対策を施したい場合に適用できる小規模対応型も開発し、今後、適用範囲を拡大していく考えだ。
日刊建設工業新聞 凍結抑制舗装の提案強化
日刊建設産業新聞 顧客ニーズ対応で技術改良 性能向上しラインアップ充実
  • 表示面の短期形成工法「デジパック」
2007年6月19日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 期間広告を簡単施工 終了後、手ではがすだけ 「デジパック」は、壁面等を一時的に隠蔽し、広告や標識を描けるようにする工法です。
特別イベントなど、ある一定期間だけ別な広告を出したい場合等、広告の切り替え作業の工程を短縮し費用を縮減します。
日刊建設工業新聞 壁面広告 素早く切り替え 特別イベントに売り込む
日刊建設産業新聞 作業工程を短縮し低コスト 壁面広告の短期形成工法
  • IT施工全国展開
2007年7月23日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 IT施工 全国展開 民間小規模工事も対応 機材を含めたIT施工の活用を全国に展開し、大規模施工だけではなく民間工事などの小規模施工にも対応できるIT施工システムを全国で利用できるようにする。
日刊建設工業新聞 小規模でもIT施工 民間工事視野に全国展開
2007年8月13日
掲載新聞 タイトル 内容
セメント新聞 鋼繊維補強コンを用い・・・ 名古屋市道路公社発注による「県道高速名古屋朝日線清須工区舗装工事」において鋼床版上にSFRCを用いた工事が行われ、施工側の大林道路も「よい感触を得た」とコメントした。
2007年8月29日
タイトル 内容
横浜市水道局・菊水庁舎で打ち水システムを採用 (横浜市発) 横浜市水道局はヒートアイランド対策の一環として、水を活用した省エネ冷房を活用してCO2の削減につとめる。
建物は屋上緑化とウォーターカーテンウォール、外構には打ち水ペーブと打ち水ロードを採用した。
2007年9月10日
タイトル 内容
舗装の健康状態を診断します〜大林道路のPMMS〜 ある日突然舗装に穴があいた。だんだんみずたまりが多くなってきた。舗装も放置しておくといろいろ不具合をひきおこす。
大林道路は簡易に舗装の健康状態を診断するシステムPMMSを開発した。民間工場などの営繕用として先ずは舗装診断士が無料で診断し必要に応じて最適な補修方法の提案と見積をすることで工事受注に結びつける。
2007年10月15日
タイトル 内容
ゴム散布により凍結抑制機能を付加する工法を開発 大林道路は、自社の凍結抑制技術をとりまとめた技術CD「大林道路の凍結抑制舗装」を製作、積雪寒冷地の広く道路管理者などへ凍結抑制舗装の有効性をアピールしています。
2007年11月19日
タイトル 内容
管内面形状を高精度計測 CCDカメラレーザー発光器 走行ロポに搭載 大林道路は、宮崎大学、システム技研と共同で、下水道管などの内面形状を正確に調べる計測ロボットを開発した。
2007年11月28日
タイトル 内容
施工技術発表会 大林道路は、東京都墨田区の曳舟文化センターで、17回目の施工技術発表会を開いた。全国の現場や営業所で培ったノウハウや工夫、新技術を全国に水平展開することを狙いにことしは「環境と共存する技術」を表題に掲げ3分野で発表した。

2006年度 バックナンバー

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  • 人と環境に優しい舗装技術の技術紹介用CDについて〜大林道路の熱環境改善工法トータルプログラム〜
2006年8月31日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設産業新聞 熱環境改善康応を積極展開 技術紹介CD作成し配布 熱環境改善対策技術を条件に応じて使い分けられるよう、いろいろなメニューと組み合わせを用意した。
この展開のための技術紹介CDを作成した。
日刊建設工業新聞 熱感強改善へ最適技術提案 年間施工10万m²めざす
日刊建設通信新聞 熱環境舗装を系統化 年間10万m²受注めざす
  • 魚の 'みちづくり' も請け負います〜大林道路のらせん魚道工法〜
2006年10月5日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 河川工事に参入 らせん魚道工法 営業強化 河川流域の自然環境保全対策の2つとして、魚のためのみちづくりを落差や面積に応じて実現する「らせん魚道」の営業展開する。
日刊建設産業新聞 「らせん」技術で魚道整備 省面積・短工期の優位性
日刊建設工業新聞 「らせん魚道」の提案強化 Pcaブロック積み上げ構築
  • 小粒径薄層排水性舗装の展開について〜舗装廃材の発生を最小限とする新たな取り組み〜
2006年11月1日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 切削せずオーバーレイ 小粒径薄層排水性舗装 小粒径薄層排水性舗装「水とりこまち」を切削工程の省略とあわせてリデュースの考え方にたつエコな工法として全国に展開中。
飛騨高山から今般は函館にまで施工実績を拡大した。
日刊建設産業新聞 切削不要で低コスト化 維持補修に薄層排水性舗装を
日刊建設工業新聞 生活道路を排水性舗装に 小粒径砕石で薄層舗装
  • 大林道路 今年の施工技術発表会のテーマは '環境' 〜地球環境から生活環境まで 適用事例を報告〜
2006年11月16日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設通信新聞 水平展開する組織に 環境保全を事業の軸に据えるため、全国の工事実績を '環境' という視点から再検討する会合が開かれた。
  • 環境分野への取り組み強化
2006年11月16日
掲載新聞 タイトル 内容
日刊建設産業新聞 環境分野の取り組み強化 土壌汚染対策拡大に意欲 公共投資が減少する中で受注拡大を実現するため、環境分野への取り組みを強化していく。
「実践しよう!大林道路の環境技術」と題したポスターも作成。
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